はじまりは出会い喫茶 目次
目次
9.クリスマスプレゼント
8.急なメール
7.5回目 2005年12月11日
6.奇跡の再会
5.3回目 2005年11月22日
4.再 会 2005年11月16日
3.出会い喫茶通い 2005年9月〜11月
2.出会い 2005年9月5日
1.はじめに
9.クリスマスプレゼント
8.急なメール
7.5回目 2005年12月11日
6.奇跡の再会
5.3回目 2005年11月22日
4.再 会 2005年11月16日
3.出会い喫茶通い 2005年9月〜11月
2.出会い 2005年9月5日
1.はじめに
クリスマスプレゼント
2005年12月19日(月)
この日は月曜日だったが、前もって会う約束をしてたので
午後から休暇をとった。
今日はたっぷり遊べるぞ〜って思って朝から出勤した。
10時過ぎにサキからメールが入った
「今日は大丈夫ですかぁ〜?」
俺はすぐに大丈夫と返事を返した
サキから
「はぁぃ。早く会いたいで〜す」
とメールが返ってきて、ニコニコしながら仕事をした。
14時に待ち合わせ場所に行くと、サキはもう待っていた。
いつものようにホテルに行き、お話をし、食事をとった。
この日はこの前約束したDVDを持ってきたので
ベッドに入って一緒に見ることにした。
サキはモザイクのないDVDを見るのは
初めてみたいだったので
食い入るように見ていた。
多分視線の先は俺が見ているのとは
違うんだろうなぁと思っていたが
気が付くとサキは布団の中で足を広げて
自分で触っているではないか
「何してるの〜?」って俺が言って
戦闘開始である。
この日のエッチはいつもより燃えた。
終わって話をしていると
もうすぐクリスマスだねって言う話になった。
「クリスマスはどうするの?彼氏と過ごすの?」
って聞くと、サキは
「彼氏はいてないよ〜。友達と一緒に焼肉パーティーの予定」
って答えた。
「ほんまぁ〜」
って聞き返すと
「ホンマです。女の子の友達と行くんですぅ」
って答えてきた。
クリスマスには会えないので、
これからクリスマスプレゼントを買いに行こうか
っていう話になった。
「何が欲しいの?」って聞くと。
「うーん。いろいろあるし〜」ってサキは答えた
まずひとつは
「ディオールのピアスとネックレスで欲しいのがあるねん」
っていって、心斎橋に行った。
心斎橋には目的の品物がなかったので
梅田に行くことにした。
梅田にはそのピアスとネックレスが売っていた
ピンク色のカワイイやつで、似合いそうだった。
見ているうちに、サキは
「やっぱりヨドバシカメラに行っていい?
コンポも欲しいねん」
と言って、ヨドバシカメラに行くことにした。
ヨドバシに行ってコンポを見て
ディオールにしようかどうしようか最後まで迷っていたが
DVDも見れるし
結局コンポにすることにした。
「今日のDVD持って帰って、一人でしていいで」
って冗談で言った。結局この日はDVDを持って帰らなかったけど。
それから、夜景の綺麗なレストランに行って
年内にもう1回会いたいねって話をして
帰ることにした。
コンポは大きな箱が2箱だったので
送ろうかって、たずねたけど
丁寧に断られてしまったよ。
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この日は月曜日だったが、前もって会う約束をしてたので
午後から休暇をとった。
今日はたっぷり遊べるぞ〜って思って朝から出勤した。
10時過ぎにサキからメールが入った
「今日は大丈夫ですかぁ〜?」
俺はすぐに大丈夫と返事を返した
サキから
「はぁぃ。早く会いたいで〜す」
とメールが返ってきて、ニコニコしながら仕事をした。
14時に待ち合わせ場所に行くと、サキはもう待っていた。
いつものようにホテルに行き、お話をし、食事をとった。
この日はこの前約束したDVDを持ってきたので
ベッドに入って一緒に見ることにした。
サキはモザイクのないDVDを見るのは
初めてみたいだったので
食い入るように見ていた。
多分視線の先は俺が見ているのとは
違うんだろうなぁと思っていたが
気が付くとサキは布団の中で足を広げて
自分で触っているではないか
「何してるの〜?」って俺が言って
戦闘開始である。
この日のエッチはいつもより燃えた。
終わって話をしていると
もうすぐクリスマスだねって言う話になった。
「クリスマスはどうするの?彼氏と過ごすの?」
って聞くと、サキは
「彼氏はいてないよ〜。友達と一緒に焼肉パーティーの予定」
って答えた。
「ほんまぁ〜」
って聞き返すと
「ホンマです。女の子の友達と行くんですぅ」
って答えてきた。
クリスマスには会えないので、
これからクリスマスプレゼントを買いに行こうか
っていう話になった。
「何が欲しいの?」って聞くと。
「うーん。いろいろあるし〜」ってサキは答えた
まずひとつは
「ディオールのピアスとネックレスで欲しいのがあるねん」
っていって、心斎橋に行った。
心斎橋には目的の品物がなかったので
梅田に行くことにした。
梅田にはそのピアスとネックレスが売っていた
ピンク色のカワイイやつで、似合いそうだった。
見ているうちに、サキは
「やっぱりヨドバシカメラに行っていい?
コンポも欲しいねん」
と言って、ヨドバシカメラに行くことにした。
ヨドバシに行ってコンポを見て
ディオールにしようかどうしようか最後まで迷っていたが
DVDも見れるし
結局コンポにすることにした。
「今日のDVD持って帰って、一人でしていいで」
って冗談で言った。結局この日はDVDを持って帰らなかったけど。
それから、夜景の綺麗なレストランに行って
年内にもう1回会いたいねって話をして
帰ることにした。
コンポは大きな箱が2箱だったので
送ろうかって、たずねたけど
丁寧に断られてしまったよ。
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急なメール
2005年12月14日(水)
16:00頃、サキからメールが入っていた。
「今日は、課題も仕上げて今日はのんびりです
学校帰りにお店に行こうか迷い中です」
とあった。
俺はそのメールが来ているのを17:30頃に
気づき、あわててメールした
「今どこ?」
間に合ったかなと思っていると
「今お店に向かってるとこです」
って返事が来た。そこで
「今日会える?」
ってメールを送った。
サキから、
「今日あえるの??会えると思ってなかったから嬉しい!!」
って帰ってきて、会うことになった。
いつもの場所で待ち合わせして、いつものホテルに向かい
いつものように楽しい会話をした。
サキは
「明日の発表の課題が完成したので、開放されてん
今日は、遊びたい気分やってん
そうそう、図書館で課題の調べ物をしてたときに
鼻歌で粉雪を歌ってたんやで〜
この前歌ってくれたから
でも、今日は会えて嬉しいわ〜」
と、たて続けにしゃべってきた。
この日のサキは、いつもよりエッチだった
いつもは「口でして」って言っても
してくれなかったのに、
この日は何も言わないのに
自分から口でしてくれた。
四つん這いになるのも
恥ずかしいからって嫌がってたのに
自ら、四つん這いになって
「後ろから来て」
って言ってきた。
あとで
「今日はエッチやったね」
って尋ねると
「今日は課題が終わって開放されて、
ホンマにエッチしたい気分やってん」
って答えてた。
次は19日に会おうって約束して
「明日の発表頑張ってね〜」
って言ってこの日はサヨナラした。
続き→クリスマスプレゼント
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16:00頃、サキからメールが入っていた。
「今日は、課題も仕上げて今日はのんびりです
学校帰りにお店に行こうか迷い中です」
とあった。
俺はそのメールが来ているのを17:30頃に
気づき、あわててメールした
「今どこ?」
間に合ったかなと思っていると
「今お店に向かってるとこです」
って返事が来た。そこで
「今日会える?」
ってメールを送った。
サキから、
「今日あえるの??会えると思ってなかったから嬉しい!!」
って帰ってきて、会うことになった。
いつもの場所で待ち合わせして、いつものホテルに向かい
いつものように楽しい会話をした。
サキは
「明日の発表の課題が完成したので、開放されてん
今日は、遊びたい気分やってん
そうそう、図書館で課題の調べ物をしてたときに
鼻歌で粉雪を歌ってたんやで〜
この前歌ってくれたから
でも、今日は会えて嬉しいわ〜」
と、たて続けにしゃべってきた。
この日のサキは、いつもよりエッチだった
いつもは「口でして」って言っても
してくれなかったのに、
この日は何も言わないのに
自分から口でしてくれた。
四つん這いになるのも
恥ずかしいからって嫌がってたのに
自ら、四つん這いになって
「後ろから来て」
って言ってきた。
あとで
「今日はエッチやったね」
って尋ねると
「今日は課題が終わって開放されて、
ホンマにエッチしたい気分やってん」
って答えてた。
次は19日に会おうって約束して
「明日の発表頑張ってね〜」
って言ってこの日はサヨナラした。
続き→クリスマスプレゼント
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5回目 2005年12月11日
2005年12月9日メール連絡
前回サキに会ってから1週間が経った。
サキは論文発表の準備で忙しいので
次は12月20日頃に会おうって約束したが
この前のようにそれまで待ってたら
また連絡が取れなくなるような気がして
「忙しいでしょうけど、息抜きが必要なら連絡して」
とメールした。
すると、サキからメールが帰ってきて
「気分転換したくてしたくて、たまりませーん」
と返事が返ってきて、日曜日に約束をした。
2005年12月11日(日)
この日は昼過ぎに待ち合わせをした。
待ってると5分ほど遅れるとメールが来た。
5分くらいなら連絡しなくていいかなって
思うくらいやのに、きっちりした娘なんだと
改めて感心した。
だんだん二人で過ごすことに慣れてきて
お互い緊張することがなくなってきた。
いままでは余裕がなくて見ていなかったが
ホテルのパンフレットを見ると
メンバーになると無料で食べ物の飲み物がもらえるし
料金も割引になることがわかった
「これならメンバーになったほうが得やね」
っていう話になり、早速メンバーになって
食べ物と飲み物を頼んだ
パンフレットをみていると
「カラオケがあるね」
という話になり
カラオケを歌うことになった
俺は「粉雪」を熱唱した
これから
ホテルに入る、近況をお喋りする、
無料の食事と飲み物をもらう、カラオケを歌う
エッチするというパターンで過ごすことが多くなった
この日はホテルのアダルトビデオを見ながら
エッチをした。
うーん内容は定かじゃないよ〜
普通だったのかなぁ
ビデオのモザイクの話になり
今度いいDVDを持ってくるよって話になった。
帰るときになって
「メンバーになったけど、会員証をもって帰るのはやばいよ」
っていう話になった。
サキは、
「会員証は私が持って帰るよ。会うときは持ってくるね」
って言ってもって帰った。
それと俺は、ホテルのゴムを使うのがいやなので
いつもマイゴムを持参していたんだが、
サキは、
「ゴムも私が持ってるね」
って言ったので
ゴムも預けた。
「預けたけど。枚数、チェックしてるでぇ〜」
と笑いながら言うと
「そんなことしませんよ〜」
とサキは笑って答えた
この日は忙しかったみたいで
時間もないようなので
ターミナル駅まで車で送っていってサヨナラした。
続き→急なメール
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前回サキに会ってから1週間が経った。
サキは論文発表の準備で忙しいので
次は12月20日頃に会おうって約束したが
この前のようにそれまで待ってたら
また連絡が取れなくなるような気がして
「忙しいでしょうけど、息抜きが必要なら連絡して」
とメールした。
すると、サキからメールが帰ってきて
「気分転換したくてしたくて、たまりませーん」
と返事が返ってきて、日曜日に約束をした。
2005年12月11日(日)
この日は昼過ぎに待ち合わせをした。
待ってると5分ほど遅れるとメールが来た。
5分くらいなら連絡しなくていいかなって
思うくらいやのに、きっちりした娘なんだと
改めて感心した。
だんだん二人で過ごすことに慣れてきて
お互い緊張することがなくなってきた。
いままでは余裕がなくて見ていなかったが
ホテルのパンフレットを見ると
メンバーになると無料で食べ物の飲み物がもらえるし
料金も割引になることがわかった
「これならメンバーになったほうが得やね」
っていう話になり、早速メンバーになって
食べ物と飲み物を頼んだ
パンフレットをみていると
「カラオケがあるね」
という話になり
カラオケを歌うことになった
俺は「粉雪」を熱唱した
これから
ホテルに入る、近況をお喋りする、
無料の食事と飲み物をもらう、カラオケを歌う
エッチするというパターンで過ごすことが多くなった
この日はホテルのアダルトビデオを見ながら
エッチをした。
うーん内容は定かじゃないよ〜
普通だったのかなぁ
ビデオのモザイクの話になり
今度いいDVDを持ってくるよって話になった。
帰るときになって
「メンバーになったけど、会員証をもって帰るのはやばいよ」
っていう話になった。
サキは、
「会員証は私が持って帰るよ。会うときは持ってくるね」
って言ってもって帰った。
それと俺は、ホテルのゴムを使うのがいやなので
いつもマイゴムを持参していたんだが、
サキは、
「ゴムも私が持ってるね」
って言ったので
ゴムも預けた。
「預けたけど。枚数、チェックしてるでぇ〜」
と笑いながら言うと
「そんなことしませんよ〜」
とサキは笑って答えた
この日は忙しかったみたいで
時間もないようなので
ターミナル駅まで車で送っていってサヨナラした。
続き→急なメール
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奇跡の再会
メールが届かない
前回、12月になったらまた会いましょうって話していたので
月が変わって早速メールした。
ところが…
宛先がないってエラーメッセージが返ってくるではないか
なんでぇ
せっかくまた会えたのにぃ
嫌われてるのぉ
いろんな思いが込み上げてくるがどうすることもできない。
2005年12月3日(土)
メールが届かないショックを持ちながら
また、サキに会えないかって思って、
意気消沈気味に、昼過ぎにお店に行ってみた
サキが来ないかなぁって思って、座ってると
サキが入ってきた
まさか、来るとは思ってなかったのに…
ほんとに奇跡だぁ!!
すぐに声をかけてみた
メアドを変えたのは
最近、非通知の迷惑電話がイッパイ来て
携帯の番号も、メアドも替えてしまったんだ
って答えてくれた。
「ホンマに偶然やね」って話ながら、またホテルに向かった
「今日お店に来たのは、急にエッチがしたくなったからだ
今日は朝から一人エッチしてん」ってサキは言った。
俺は「サキにメールできなくなったから、店で待ってたら
サキにまた会えるんじゃないかと思って行ってたんだ」
って言って、さらに
「エッチしたくなったら、お店に行かずに、俺に連絡して
いつでも、言ってくれたら時間作るよ」
とも付け加えた。
夕方まで、ゆっくり二人で楽しい時間を過ごして
それから、一緒に食事を食べにいった
カニが食べたくて、カニの美味しい店に向かったんだが
満席で食べられなく、仕方なく居酒屋に行き食事をした。
カニは今度一緒に日本海へ行こうって盛り上がった。
次、いつ会えるのかなって聞くと
「12月の中頃にゼミで論文の中間発表があるので
しばらくは、忙しいのでその後かな」って言っていたので
12月20日頃に会おうって言ってサヨナラした。
14時ごろから21時ごろまでたっぷりとデートを楽しめた。
続き→5回目 2005年12月11日
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前回、12月になったらまた会いましょうって話していたので
月が変わって早速メールした。
ところが…
宛先がないってエラーメッセージが返ってくるではないか
なんでぇ
せっかくまた会えたのにぃ
嫌われてるのぉ
いろんな思いが込み上げてくるがどうすることもできない。
2005年12月3日(土)
メールが届かないショックを持ちながら
また、サキに会えないかって思って、
意気消沈気味に、昼過ぎにお店に行ってみた
サキが来ないかなぁって思って、座ってると
サキが入ってきた
まさか、来るとは思ってなかったのに…
ほんとに奇跡だぁ!!
すぐに声をかけてみた
メアドを変えたのは
最近、非通知の迷惑電話がイッパイ来て
携帯の番号も、メアドも替えてしまったんだ
って答えてくれた。
「ホンマに偶然やね」って話ながら、またホテルに向かった
「今日お店に来たのは、急にエッチがしたくなったからだ
今日は朝から一人エッチしてん」ってサキは言った。
俺は「サキにメールできなくなったから、店で待ってたら
サキにまた会えるんじゃないかと思って行ってたんだ」
って言って、さらに
「エッチしたくなったら、お店に行かずに、俺に連絡して
いつでも、言ってくれたら時間作るよ」
とも付け加えた。
夕方まで、ゆっくり二人で楽しい時間を過ごして
それから、一緒に食事を食べにいった
カニが食べたくて、カニの美味しい店に向かったんだが
満席で食べられなく、仕方なく居酒屋に行き食事をした。
カニは今度一緒に日本海へ行こうって盛り上がった。
次、いつ会えるのかなって聞くと
「12月の中頃にゼミで論文の中間発表があるので
しばらくは、忙しいのでその後かな」って言っていたので
12月20日頃に会おうって言ってサヨナラした。
14時ごろから21時ごろまでたっぷりとデートを楽しめた。
続き→5回目 2005年12月11日
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3回目 2005年11月22日
2005年11月17日
昨日楽しんだ余韻の残る翌朝に
「昨日は念願かなってあえて嬉しかったよ
また、会いたいです」
って早速メールを打った。
その日の夕方にサキからメールが返ってきて
22日の夕方に会うことを約束した。
2005年11月22日
当日は夕方になるのが待ち遠しく、仕事をしていた
夕方になると急いで待ち合わせ場所に出かけた。
待ち合わせの5分前に彼女が着て
また、いつものようにホテルに向かった。
また、結構いろいろ話が盛り上がり
俺は、風俗で遊んだ話などをしていた。
そのときに今までに一番エッチなことはどんなことって
言う話題になり、
彼女は、リモコンバイブを入れて、
街中でデートしたことって言っていた
結構激しくて、トイレで一回はずしたんだけど
そのとき付き合ってた彼氏にはずしたのを見つかり
また入れられて、いってしまったって言ってた。
結構Mっぽいところがあるんやねぇって言ってたのを覚えてる
ホテルでバイブを買おうかって聞いたんだけど
「今日はいいよ、ドンキで買ったら安いし、今度持ってくるよ」
って、断られてしまった。
SMポイのはまた今度にしようって思って、その日はしなかったが
もっと強く押したら、できたんだろうなと思ってた。
俺は男一人と女二人の3Pしたことって答えた。
そこで、サキに3Pしたことあるって聞いたら
「3Pはないけど、横でエッチしてるのを見たことあるって」
答えた。
なんでも、女友達の所に泊りに行ってたら
その女友達の彼氏がきて、横でSEXをし始めたんだって
気が付いたんだけど、寝たふりしてたらしい
でも翌日女友達に「サキ、寝てるとき息が荒かったけど大丈夫?」
って聞かれたって。
それは、サキが起きているのをわかってて
3Pしようて誘導されてたんじゃないのって言って
笑ってた。
ほんとに、外見はおとなしそうで普通の大学生っていうかんじだし
話をしても、知的で普通に会話が楽しめるのに、
ものすごくエッチなんです。
このギャップがものすごくたまりません。
この日もまったりとしたSEXを楽しんだ
次は12月になったらまた会いましょうって
いってこの日は別れた。
続き→奇跡の再会
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昨日楽しんだ余韻の残る翌朝に
「昨日は念願かなってあえて嬉しかったよ
また、会いたいです」
って早速メールを打った。
その日の夕方にサキからメールが返ってきて
22日の夕方に会うことを約束した。
2005年11月22日
当日は夕方になるのが待ち遠しく、仕事をしていた
夕方になると急いで待ち合わせ場所に出かけた。
待ち合わせの5分前に彼女が着て
また、いつものようにホテルに向かった。
また、結構いろいろ話が盛り上がり
俺は、風俗で遊んだ話などをしていた。
そのときに今までに一番エッチなことはどんなことって
言う話題になり、
彼女は、リモコンバイブを入れて、
街中でデートしたことって言っていた
結構激しくて、トイレで一回はずしたんだけど
そのとき付き合ってた彼氏にはずしたのを見つかり
また入れられて、いってしまったって言ってた。
結構Mっぽいところがあるんやねぇって言ってたのを覚えてる
ホテルでバイブを買おうかって聞いたんだけど
「今日はいいよ、ドンキで買ったら安いし、今度持ってくるよ」
って、断られてしまった。
SMポイのはまた今度にしようって思って、その日はしなかったが
もっと強く押したら、できたんだろうなと思ってた。
俺は男一人と女二人の3Pしたことって答えた。
そこで、サキに3Pしたことあるって聞いたら
「3Pはないけど、横でエッチしてるのを見たことあるって」
答えた。
なんでも、女友達の所に泊りに行ってたら
その女友達の彼氏がきて、横でSEXをし始めたんだって
気が付いたんだけど、寝たふりしてたらしい
でも翌日女友達に「サキ、寝てるとき息が荒かったけど大丈夫?」
って聞かれたって。
それは、サキが起きているのをわかってて
3Pしようて誘導されてたんじゃないのって言って
笑ってた。
ほんとに、外見はおとなしそうで普通の大学生っていうかんじだし
話をしても、知的で普通に会話が楽しめるのに、
ものすごくエッチなんです。
このギャップがものすごくたまりません。
この日もまったりとしたSEXを楽しんだ
次は12月になったらまた会いましょうって
いってこの日は別れた。
続き→奇跡の再会
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再会
2005年11月16日
この日も出会い喫茶に行った。
もう彼女は来ないんだぁとあきらめかけていたとき、
入り口から彼女が入ってきた。
すぐに彼女に声をかけた。
顔を見たとき、彼女もハッとした顔をして
「前に会ったよねぇ」と覚えていてくれた。
一緒に外に出て、ホテルに入っていろいろ話をした
彼女は結構有名な大学の3回生だった。
名前はサキ(このときに初めて聞いた)
お風呂に入ったとき、ビキニの水着のあとが残ってて
「日焼けがなかなか消えないねん」って言ってたのが
印象に残っている。
あと、最近忙しくて、「久しぶりのエッチやねん」って言ってた。
また理想の体を目の前にして、燃えてしまった。
終わったあとに、今回はメアドを交換してもらい。
この日はサヨナラした。
続き→3回目 2005年11月22日
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この日も出会い喫茶に行った。
もう彼女は来ないんだぁとあきらめかけていたとき、
入り口から彼女が入ってきた。
すぐに彼女に声をかけた。
顔を見たとき、彼女もハッとした顔をして
「前に会ったよねぇ」と覚えていてくれた。
一緒に外に出て、ホテルに入っていろいろ話をした
彼女は結構有名な大学の3回生だった。
名前はサキ(このときに初めて聞いた)
お風呂に入ったとき、ビキニの水着のあとが残ってて
「日焼けがなかなか消えないねん」って言ってたのが
印象に残っている。
あと、最近忙しくて、「久しぶりのエッチやねん」って言ってた。
また理想の体を目の前にして、燃えてしまった。
終わったあとに、今回はメアドを交換してもらい。
この日はサヨナラした。
続き→3回目 2005年11月22日
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出会い喫茶通い
2005年9月〜11月
どうしてもサキにまた会いたくて、出会い喫茶に通うようになった。
沖縄行くっていってから帰ってきた頃にくるかなぁ。
前は月曜の夕方に会ったからその時間にくるかなぁ。
とか思い。頻繁に行き、長い間座っていたが、サキは来なかった。
頻繁に店に行っていると状況がわかるようになって来た。
この娘はいつもいるなぁとか、この娘この娘は友達なんやぁとか
この娘はさっき出て行ったのにまた帰ってきたとか
女の子の行動がわかるようになってきた。
何回行っても、いつまで待ってもサキは来ない
ごく普通の娘だし、ここにいつもいるような娘とは違うからな
と思いながら待ち続けたが、彼女は来ない。
その間、何回か別の娘と遊んだが(このときのエピソードはまた別途)
どうしてもサキと比較してしまうと、
イマイチであった。
やっぱりサキだ思い、サキを待ち続けた。
この頃、仕事に対して落ち込んでいて沈んでいたが
サキに会いたいっていう気持ちで、毎日過ごしていた気がする。
続き→再会
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どうしてもサキにまた会いたくて、出会い喫茶に通うようになった。
沖縄行くっていってから帰ってきた頃にくるかなぁ。
前は月曜の夕方に会ったからその時間にくるかなぁ。
とか思い。頻繁に行き、長い間座っていたが、サキは来なかった。
頻繁に店に行っていると状況がわかるようになって来た。
この娘はいつもいるなぁとか、この娘この娘は友達なんやぁとか
この娘はさっき出て行ったのにまた帰ってきたとか
女の子の行動がわかるようになってきた。
何回行っても、いつまで待ってもサキは来ない
ごく普通の娘だし、ここにいつもいるような娘とは違うからな
と思いながら待ち続けたが、彼女は来ない。
その間、何回か別の娘と遊んだが(このときのエピソードはまた別途)
どうしてもサキと比較してしまうと、
イマイチであった。
やっぱりサキだ思い、サキを待ち続けた。
この頃、仕事に対して落ち込んでいて沈んでいたが
サキに会いたいっていう気持ちで、毎日過ごしていた気がする。
続き→再会
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出会い
2005年9月5日
台風が近づいていて、雨が降っていた日だった。
この頃仕事に疲れていたのもあって、ストレス発散したくて
初めて出会い喫茶に出掛けた。
行って見ると女の子はギャル系の女の子ばっかりだった。
ギャル系の女の子には興味がないので、座って待っていたら
サキ(仮名)が入ってきた。(名前を知ったのは後日ですが)
サキは身長150センチくらい、細身で
髪の毛は肩までくらいのストレート、目はクリッとしてて
加藤ローサになんとなく似ていた。
デニムをはいていて、ホントに町を普通に歩いている女の子だった。
サキに声を掛けて、外に出た
20歳の大学生って言っていた。
ホテルに入ると
お茶どうぞって持っていたペットボトルのお茶を分けてくれて、
お菓子を食べながら喋った。
会話も、タトゥーのニュースを見ると「こわいねぇ〜」って言ったり
台風が近づいているニュースには「今週末から沖縄に行くから心配〜」
俺の持っているIPODを見て、「何聞いてるの」とか
普通に会話を楽しめた。
裸になっても
オッパイはCカップくらい
小さめの乳頭に適度な大きさの乳輪、色もいい
お尻から腰くびれのラインも最高。
ホンマに俺の理想とする体だった。
ベッドに入ると
最初は恥ずかしげに「布団かけてぇ」と布団にもぐりこんでいたが
途中からかわいらしい顔に似合わず
「自分でお○んこさわるね」って言ってオナニーしだしたり
挿入していると、「おしっこ出ちゃいそう」って叫んだり
エッチだった。
エッチが終わってしばらくベッドで二人横たわり、話をした。
サキは「エッチの相性がいいわぁ〜、私年上がすきやねん」って言ってくれたし、
最高のエッチをすることができた。
ホテルを出るときも、「延長料金かからないかなぁ〜」って
心配してくれたりもした。
出会い喫茶に行ったのがはじめてだったので
緊張してメアドと番号を聞くのを忘れいた。
サヨナラしてから気づいて、あとを追いかけたが見つからなかった
これから、しばらくの間彼女を探して、出会い喫茶に通うことになった。
余談だが、あとで二人でこのときのことを思い出して話をすると
「二人とも緊張してて無口やったねぇ、お互い警戒してたし」
って、笑っていた。
続き→出会い喫茶通い
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台風が近づいていて、雨が降っていた日だった。
この頃仕事に疲れていたのもあって、ストレス発散したくて
初めて出会い喫茶に出掛けた。
行って見ると女の子はギャル系の女の子ばっかりだった。
ギャル系の女の子には興味がないので、座って待っていたら
サキ(仮名)が入ってきた。(名前を知ったのは後日ですが)
サキは身長150センチくらい、細身で
髪の毛は肩までくらいのストレート、目はクリッとしてて
加藤ローサになんとなく似ていた。
デニムをはいていて、ホントに町を普通に歩いている女の子だった。
サキに声を掛けて、外に出た
20歳の大学生って言っていた。
ホテルに入ると
お茶どうぞって持っていたペットボトルのお茶を分けてくれて、
お菓子を食べながら喋った。
会話も、タトゥーのニュースを見ると「こわいねぇ〜」って言ったり
台風が近づいているニュースには「今週末から沖縄に行くから心配〜」
俺の持っているIPODを見て、「何聞いてるの」とか
普通に会話を楽しめた。
裸になっても
オッパイはCカップくらい
小さめの乳頭に適度な大きさの乳輪、色もいい
お尻から腰くびれのラインも最高。
ホンマに俺の理想とする体だった。
ベッドに入ると
最初は恥ずかしげに「布団かけてぇ」と布団にもぐりこんでいたが
途中からかわいらしい顔に似合わず
「自分でお○んこさわるね」って言ってオナニーしだしたり
挿入していると、「おしっこ出ちゃいそう」って叫んだり
エッチだった。
エッチが終わってしばらくベッドで二人横たわり、話をした。
サキは「エッチの相性がいいわぁ〜、私年上がすきやねん」って言ってくれたし、
最高のエッチをすることができた。
ホテルを出るときも、「延長料金かからないかなぁ〜」って
心配してくれたりもした。
出会い喫茶に行ったのがはじめてだったので
緊張してメアドと番号を聞くのを忘れいた。
サヨナラしてから気づいて、あとを追いかけたが見つからなかった
これから、しばらくの間彼女を探して、出会い喫茶に通うことになった。
余談だが、あとで二人でこのときのことを思い出して話をすると
「二人とも緊張してて無口やったねぇ、お互い警戒してたし」
って、笑っていた。
続き→出会い喫茶通い
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